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【体験談つき】スマートホーム初心者向けのIoT家電まとめ

【体験談つき】スマートホーム初心者向けのIoT家電まとめ

家電を遠隔で操作する、あるいは音声で操作できたら便利ですよね。このようなスマートホーム化する家庭が、最近どんどん増えています。

まえだまえだ
まえだまえだ

何を隠そう、私の家も絶賛スマートホームにしています。結構快適です!

そしてこのスマートホームに重要なのが、「IoT家電」です。IoTで家電がつながれば、今までの家電よりもさらに使い方が広がります。例えば家電を遠隔で操作できる、今保存しているものが何かを教えてくれるなど、うまく使えば便利であることは間違いありません。

とはいえ、特に初めてスマートホームを行う場合だとどんなIoT家電を導入するべきか、どうやって選べば良いのか迷いますよね。この記事では定番のIoT家電だけでなく、私の実体験から使って良かったIoT家電も取り上げます。あなたの今後の家電選びの参考になること、間違いありません。

ということで今回は、スマートホームを導入する家庭に向けて、おすすめのIoT家電について解説します

IoT家電とは

IoTのイメージ

まずは、そもそもIoT家電とは何かについてお伝えしましょう。

IoT家電とは、インターネットにつながる家電のことです。これは単にIoT家電がBluetoothやWi-Fiにつないで操作できるだけでなく、インターネットから情報を取得して表示するなどができるようになります。例えば電子レンジがIoTで繋がれば、スマホのアプリと連携しておすすめのレシピを表示したり、レシピのデータをレンジに転送したりできます。

今までは、レシピに「電子レンジで600Wで30秒温める」あるいは「煮物のモードで」などの指定がありましたよね。そうなると、他のおかずを使っている間にボタンを押して設定するのは、少し手間がかかる時もあったかもしれません。しかしレシピのデータを電子レンジに送れば、このような手間もなく他に集中できるでしょう。

他にも、最近ではAI(人工知能)とIoTを掛け合わせた家電も登場しています。例えば冷蔵庫の場合であれば、庫内にある食材をカメラで見れるだけでなく残っている食材からレシピまで提案するのだとか。

まえだまえだ
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冷蔵庫の中の食材を腐らせたくない+買い物にいきたくないとなると、なるべく冷蔵庫の中の食材を組み合わせてレシピを作りたいですよね。これなら、レシピをいちいち考えなくて済むでしょう。

そしてスマートホームとは、IoTでつながった家電をスマホやスマートスピーカーでコントロールできるようにした家のことです。

※詳しくはこちら

スマートホームには、IoT家電が大活躍します。外出先から家電を操作できる、時間や温度、湿度によって自動で家電をオン・オフできるなどはIoTに繋がっているからこそできます。つまりスマートホームとIoT家電は、連携しあう関係と言えるでしょう。

IoT家電を使う前に必要な準備

セキュリティのイメージ

IoT家電を導入するには、いくつかやっておくべき準備があります。その準備について、いくつか紹介しましょう。

家のWi-Fiを導入する

まず最優先でやるべきことといえば、家のインターネット回線の導入です。Wi-Fiの固定回線がないと、家電をインターネットでつなげません。

まえだまえだ
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ちなみに、多くの回線は5GHzと2.4GHzがありますが、IoT家電やスマートホーム関連はだいたい2.4GHzを使います。なので、その他TVやYoutubeなど大容量が必要な場合は5GHzを使います。

多くの家庭なら、おそらくWi-Fiを家電以外でも使いますよね。このため、この2つの回線の使い分けをしましょう。

そしてもちろん、回線が切れないようにする工夫も大切。例えばルーターを高いところにおいて障害物をなくす、部屋とルーターに距離がある場合は中継機を使う、などの工夫もできます。このように、通信環境をしっかり整えればIoT家電を快適に使えるでしょう。

セキュリティ対策を万全にする

IoT家電はインターネット、ないしはBluetoothにつながっています。そのため、常に第三者からのアクセスやサイバー攻撃のリスクにさらされています。海外ではスマートホームを導入している家で、離婚した元妻が夫のスマートホームにアクセスしてエアコンをつけたり、電気をつけっぱなしにしたりして電気代をあげる嫌がらせを行った事例もあったのだとか。

まえだまえだ
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確かに、誰かからのアクセスがあると勝手に操作される可能性はありますよね。こわっ・・・。

もし、不安になる場合は「スマートホームスキャナー」というアプリをダウンロードすることをおすすめします。このアプリは、IoT家電やWi-Fiルーターから外部のアクセスがあるかどうかや脆弱性、パスワードの安全性について診断します。

例えば家のWi-Fiに家以外の誰かがアクセスする場合、もしかしたらスマートホームでの個人情報が盗まれてしまう可能性がありますよね。スマートホームスキャナーなら、このようなアクセスがあった場合は通知が来ます。

スマートホームを導入する際にセキュリティをどうすれば良いのかわからない場合でも、このようなアプリを使えば不審なアクセスに気がつけます。そのため、他のセキュリティ対策と合わせてこのようなセキュリティアプリを使いましょう。

迷ったらまずはこれ!定番のIoT家電

ルンバのイメージ

それでは、まず代表的なIoT家電についてお伝えしましょう。

ロボット掃除機といえばこれ!「ルンバ」

掃除機かけるのは、非常に時間がかかり疲れますよね。

まえだまえだ
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前は6畳半ぐらいの部屋に住んでいましたので苦ではなかったのですが、広い家に引っ越したら何部屋も掃除機かけなければいけなくて、本当にめんどくさい・・・(泣)

そんな時に活躍するのが、ロボット掃除機。その中でももっとも有名なのが「ルンバ」です。名前を聞いたことがある方も、おそらく多いでしょう。その中のルンバの最新型である「s9+シリーズ」は、部屋の隅々まで掃除ができるような設計になっています。

注目するべきは、アプリにある「Imprint スマートマッピング」の機能で部屋の間取りを学習すること。ルンバはスマホで指定するだけでなく、1階・2階の間取りを覚えて清掃時間やタイミングを学習します。またルンバの位置情報によって、これから清掃する部屋と清掃が済んだ部屋の区別も行えるとのこと。これなら、短時間でも効率よく掃除ができるに違いありません。

しかも、ルンバはただ部屋を掃除するだけではありません。例えば「ペットがいる部分はなるべく近づかないで欲しい」などの要望がありますよね。ルンバなら、アプリで侵入禁止エリアを指定したり、別売りのバーチャルウォールで見えない壁を作れます。

まえだまえだ
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今のルンバの学習能力がすごい!

さらにルンバs9+シリーズでは、花粉やカビをルンバの紙パックに閉じ込めます。これなら追加で掃除機をかける必要もありません。花粉症やカビに対するアレルギーをもっている方は特におすすめです。

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もう家の鍵はいらない!?「Qrio Lock」

家の鍵を忘れて出てししまった、あるいはカバンの中に入れた家の鍵が見つからない、という経験をしたことがある人は多いですよね。

まえだまえだ
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私もよくやります。家の鍵を忘れて出てしまった場合はもう最悪・・・。

そんな中、Qrio Lockはお持ちのスマホが家の鍵になります。スマホを持って近づくだけで家の鍵を開けられるので、手元が塞がっていても鍵を開けられて便利です。

もちろんQrio Lockではロックを開けるだけでなく、オートロックもできます。これはスマホの位置情報から判断して、Qrio Lockが「出かけている」と認識すると自動で鍵がかかるようになっています。これなら、鍵の閉め忘れも防げますよね。

また、スマートロックの多くはドアに工事して取り付ける形が多いです。これに対してQrio Lockでは両面テープで設置するだけなので、工事は不要。賃貸住宅でも、気軽に導入できるでしょう。

家の鍵を持ち歩くのが怖い、つい家の鍵を忘れてしまうという方は、ぜひこのQrio Lockを導入しましょう。

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材料を入れるだけで調理!「ヘルシオ ホットクック」

煮込み料理をするとき、「温めながらかき混ぜる」「最初は中火で途中から弱火にする」などちょっとした手間がかかりますよね。そんな中、シャープが発売している「ヘルシオ ホットクック」は、なんと調味料と具材を入れるだけで自動で料理をします。

ヘルシオホットクックは、かき混ぜや火の調節を全てが行ってくれます。また、料理の出来上がり時間を指定するも機能あります。これなら、料理を完全に放置して他の料理を作ったり、朝料理を仕込んで夜帰ってきたら料理をせずすぐ食べられる・・・なんてことも可能になるかもしれません。

まえだまえだ
まえだまえだ

すごく楽ですね!めんどくさがりの私にはまさにぴったりなような。

さらに、ヘルシオホットクックがIoTで連携すると、スマホで選んだレシピをヘルシオホットクックに送信できたり、外出先で予約時間を変更できたりします。そうすると、「あ、この料理美味しそうだな」と新たな発見ができて料理の幅が広がる、急な予定変更にも対応できるなどさらに便利になるに違いありません。

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※ちなみに、そんな私が製造元のシャープに取材した記事がこちら。実際にシャープの方も、ヘルシオ ホットクックを愛用しているのだとか・・・。

スマートホームを始めるなら、買っておくべきIoT家電

スマートホームのイメージ

次に、スマートホームにするならおすすめのIoT家電についてお伝えしましょう。

スマートスピーカーにも対応「うるさらX」

多くのエアコンは、スマートリモコンを使ってリモコンの操作を登録する必要があります。しかし、スマートリモコンのボタンを一つ一つ押して登録したり、似たような機種があっても今使っているリモコンと配置が変わっていたりすると、操作感が変わってしまいますよね。

しかし、ダイキンの「うるさらX」はAmazon AlexaやGoogle アシスタントと連携しています。これなら、スマートリモコンがなくてもそのまま音声操作や外出先からの操作ができるでしょう。

またうるさらXでは、60分以上人の動きがないとアプリに消し忘れの通知を送ります。これなら「あ、エアコン消し忘れた」となってもすぐに対応ができるでしょう。その消し忘れや気になる電気代も、スマホでチェックできます。

まえだまえだ
まえだまえだ

エアコンは長時間つけていると電気代が高くつくので、これは結構ありがたいですよね!

スマートホームを導入するなら、家の環境は快適にしたいところ。そのとっかかりとしてエアコンをIoTにすると、このようなメリットがたくさんあります。もしエアコンを買う、または買い換えるなら、これからはIoT対応にしましょう。

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天気から乾き方をアドバイスする洗濯機「日立ビートウォッシュ」

例えば天気が悪くても洗濯しなければいけない時はありますよね。もちろん、そんな時に浴室乾燥やドラム型洗濯機が使える家なら問題はないですが、なるべくなら外に干したい人もいるはず。

まえだまえだ
まえだまえだ

私もお日様に当てたいです!

そんな中、日立が出している「ビートウォッシュ BW-DKX120F」ではスマホアプリ「洗濯コンシェルジュ」と連携しています。「洗濯コンシェルジュ」は、その日の天気の情報をもとにどの時間が洗濯物が乾きやすいかを教えてくれます。これなら、洗濯物をいつ干せば良いかわかりますよね。

また、洗濯機に液体洗剤や柔軟剤の情報を登録すれば、洗濯物の量に合わせて自動で投入します。洗剤や柔軟剤を間違える、いちいち用意するのがめんどくさいと感じる方には、その手間がなくなるので楽になる違いありません。

もちろん、アプリから洗濯開始や予約時間の変更したり、洗濯物の終了をお知らせしたりする機能もあります。家の中で洗濯機から離れたところにいても、洗濯機の操作ができたり洗濯が終わったことをすぐに知れて便利でしょう。

他にも、センサーによって汚れを検知して自動で洗う時間を延長する「AIお洗濯」の機能がついています。これなら「標準のコースで洗濯しても汚れが落ちていなかったから、もう一度洗濯機をセットして回さなきゃ」ということも少なくなります。

まえだまえだ
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まさに洗濯機に欲しい機能が全て詰まっていますよね・・・!

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実際に使って良かったIoT家電

家電のイメージ

ここまででは、一般的なIoT家電をあげてきました。しかし、これ以外にもまだまだ良いIoT家電がたくさんあります。ここからは、私自身が使ってよかったIoT家電を取り上げましょう。

ネットのコンテンツを大画面で楽しめる!「LG 65型有機ELテレビ」

数年前のTVはスマホやiPod Touchで流している映像をApple TVやChromecastを通して同期していました。実際に我が家で活躍していたLG 40型TVはそんな使い方をしています。でも、そうなると同期している間スマホをいじりにくくなるのが難点でした。

実は最近発売しているテレビの多くには、IoTが入っています。その理由としては、インターネットにつなげてNetFlix、Amazon Prime Video、Youtubeなどが楽しむためです。そんな中、韓国のメーカー、LGが出しているTVもIoT対応です。

まえだまえだ
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しかも65型はめちゃくちゃでかい!

このTVがすごい点は粗い映像はAI(人工知能)が処理して綺麗にしてくれることです。例えば今映画を見るならBlu-Ray Discが一般的になりつつありますよね。しかしその前に発売されたDVDディスクの映像は、Blu-Ray Discよりも画像の綺麗さが劣ってしまいます。

これがLGのTVだと、AI(人工知能)が画像処理をしてBlu-Ray Discと変わらない画像のクオリティに変えることができます。これなら、ネットコンテンツだけでなく古いディスクに録画されている映像でも良い画質で楽しめるはず。

ちなみに、このテレビにはAlexaが内蔵されています。そのため設定を行えば、チャンネルの切り替えやネットコンテンツへの接続もできるようになります。ただし、操作できるようにするにはWi-FiだけでなくAlexa搭載デバイス(Amazon Echoなど)が必要なので注意です。
まえだまえだ
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うちでは残念ながらAmazon Echoがないので使えません。ただ、テレビの操作はGoogle Nest Hubとスマートリモコンと連携しているのでこちらで使っています。そのため、もしすでに連携しているスマートスピーカーないしスマートリモコンがあれば、それと連携させれば操作しましょう。

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湿度が下がれば自動でONできる!「+Style スマート加湿器」

冬の時期は乾燥しているので、手足がカサカサしたり風邪をひきやすいですよね。ただ、その時に加湿器のスイッチを一回一回オンオフするのは、少し面倒に感じるかもしれません。そんな時に、便利なのが「スマート加湿器」です。

この加湿器は加湿するだけでなく、ランプとしても活用できます。光の色が7種類あるので、色を変えながらアロマの香りを漂わせれば、日々の疲れが癒されること間違いありません。

この加湿器の特徴は、スマートリモコンと連携している点。同じ+Styleのスマートリモコンでは、温度・明るさだけでなく湿度計がついています。そのため、例えば「湿度が○%以下になったら加湿器をつける」などの設定ができます。これなら、いちいち加湿器の電源を付けなくてもよくなりますよね。

また、加湿器は水の補充が1日1回程度でOKです。

まえだまえだ
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実際に使っている身としては、乾燥している日は1日かけっぱなしで2回水を補充していますが、意外と水がなくなりません。

加湿器は何回も水を変えなければいけない、重いフタを開けなければいけないなど少し面倒なイメージがありますよね。+Styleの加湿器なら、水を入れる回数が少ないだけでなく軽いフタを開けて水を注ぐだけなので、とっても楽です。カサカサする冬を乗り切るために、ぜひ使いましょう。

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IoT家電をさらに使いこなすためのポイント

スマホのイメージ

ここまでで、実際のIoT家電を紹介しました。しかしIoT家電を使うなら、いくつか知っておくべき点があります。そこでIoT家電を使うためのポイントについて解説します。

家電同士の連携をするなら、同じメーカーのもので検討する

IoT家電は、家電同士の連携ができます。例えばシャープが販売しているエアコンと空気洗浄機は、それぞれ連携しています。これが連携すると、暖房をつけた時に空気清浄機が自動で加湿をする、空気洗浄機が暗くなったことを察知してエアコンの運転が自動で静かになる、などができるのだとか。

まえだまえだ
まえだまえだ

確かに、エアコンをつけている時は感想が気になるのでこれはとても快適です。また、自分はエアコンの音が気になって眠れないので、こうやっていちいち設定しなくても自動で行ってくれるのは助かります。

ただし、これらの連携ができるのはあくまで「同じメーカーのもの」だけ。厳密にはスマートリモコンを使うと、IFTTTを使って「湿度が下がったら、エアコンと空気清浄機をオンにする」などの指示は出せますが、あくまでスマートリモコン経由でつなぐので、設定が少し手間がかかるかもしれません。

そのため手っ取り早く家電同士で連携をするなら、同じメーカーの家電を揃えると設定も管理も楽になります。新しいIoTを購入するなら、連携や連携によってできることも合わせて検討しましょう。

操作するアプリをまとめるフォルダを作る、もしくは一括で操作できる仕組みを作る

それぞれのIoT家電は、基本的に専用のアプリから操作します。そうなるとIoT家電が増えるにあたり、アプリがごちゃごちゃして「どれがどれの家電に繋がっているのだっけ?」と混乱するかもしれません。もちろん、「家電同士の連携をするなら、同じメーカーのもので検討する」であったように同じメーカーで揃えられればベストですが、さまざまな機能を判断してそれが叶わない家庭もあります。

そんな時は、「IoT家電もしくはスマートホーム系アプリ」のフォルダを作ってまとめましょう。「操作したい時はここを開く!」とすれば、いちいちアプリを探さなくて済むでしょう。

また、一部のIoT家電はスマートリモコン、あるいはスマートスピーカーと連携できます。これらと連携できれば、よりスムーズに操作ができるに違いありません。

 

さて、今回はスマートホームを導入する家庭に向けて、おすすめのIoT家電について解説しました。それでは、ここで今回取り上げた家電をはじめとした内容を振り返りましょう。

  • IoT家電とは、インターネットにつなげる家電のこと
  • IoT家電を使う準備として、家のWi-Fiを導入する、セキュリティ対策を万全にするが必要
  • 定番のIoT家電には、「ルンバ」「Qrio Lock」「ヘルシオ ホットクック」がある
  • スマートホームを考えるなら、「うるさらX」「日立ビートウォッシュ」がおすすめ
  • その他おすすめのIoT家電としては、「LGの60型TV」、「+Style スマート加湿器」がある
  • IoT家電を使いこなすポイントとしては、「操作が楽になる仕組みを作る」「同じメーカーのもの揃える」がある

今回取り上げたように、IoT家電はさまざまな種類があります。ぜひ、あなたにあったIoT家電を買って生活を快適にしましょう!

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