SNS要注意。AIによる人類再生化計画はFacebookが鍵

人類再生化計画

とうとうAI(人工知能)による人類再生化計画が今年から開始されました。今、この記事を読んでいる貴方はもうご自宅に招待状は届いていますか。なんてSF映画のようなことが実際に起こったら嫌ですよね。人類を選別するのはAI(人工知能)と言われています。いったいAI(人工知能)がどうやって人類再生化計画を行うというのでしょう。

今回は、計画が実行されたときのために知っておきたい、「人類再生化計画でAI(人工知能)に選ばれる人間になる方法」や、そもそも「人類再生化計画とはなあに?」も含め、この計画のバックに潜む大きな秘密についてもご紹介していきます。

この話、貴方はどこまで信じますか。全部本当と感じた方は、ぜひともこの記事をヒントに、選ばれる人間を目指してみてください。ではご覧ください。

計画の発端は地球に住める可能性が低くなったから

人類再生化計画の理由
地球にはずっと住み続けられるものと思っていませんか。地球滅亡や他の星への移住なんてSFの世界ですよね。しかし実は、核や食糧危機など人間が起こす問題だけではなく、私達の知らないところで、地球は常に隕石衝突の危機にさらされているのです。

2017年5月、東京で開催された国際会議で小惑星接近の衝突回避シミュレーションが注目を浴びました。また、NASAは2019年2月1日に小惑星が地球の軌道に大接近、そして2036年には小惑星のアポフィスが地球に衝突する可能性があると発表しています。住宅ローンがあっても払わなくて良いかもしれませんよ。

ちなみになんと、私達は今、地球に衝突する可能性がある小惑星1227個前後に囲まれて生活しているのです。生きた心地がしないですよね。

このように深刻な事態であるにもかかわらずメディアが取り上げない理由はひとつ。もし公に危険性を伝えたところで私達にできることは何もないからです。私達人類は今、ギリギリ地球に居住している状態を保っているのです。

事実を知っている権力者だけが生き残る策を考える

人類再生化計画イメージ
隕石衝突危機だけではなく、2030年に97%の確率で訪れると言われるミニ氷河期説など、地球は今、数千万年に一度の危険な時期に入っているのです。

そんな状態にもかかわらず、残念なことに今の人類には隕石を砕いたり氷河期を防いだりする技術はありません。そこで持ち上がっている計画が今回の題材、アメリカの巨大一族「ロックフェラー」が掲げる「AI(人工知能)による人類再生化計画」です。

この一族について知っている人もいるかもしれませんが、彼らは1800年代にオイルマネー参入により多くの世界企業を傘下に置いた巨大実業家一族です。彼らは、もし地球に人が住めなくなった場合、限られた人間だけを選別し、新たな環境で新たな社会を創ることを考えています。

本当に生き残るべき人間か否か、新しい社会を乱すような人間ではないかなど、2018年からAI(人工知能)を使って本格的に人間選別を行い、人類再生化計画を進めているのです。

人類再生化計画で選ばれる条件は、学歴や立場や資産ではない

新たな環境で新たな社会
ではAI(人工知能)はどのように人間選別を行っていくのでしょうか。人類再生化計画は今の環境を捨てて、全く新しい環境へ移住することがポイントです。

新しい環境にはいくつか説はありますが、一番有力なものは「火星移住計画」です。NASAも2018年から宇宙基地を建造し、2030年には火星に人を送る計画をたてています。ただもし、火星が第二の居住地区となったとしても、全人類が全て火星に住めるわけではありません。となると自然と行われるのが人間選別です。

ざっくり言うと、みんなで新しい土地で新しい秩序を作るのに、揉め事を起こしそうな人間はいーらない。ということです。これは宇宙飛行士テストでも重要視されています。つまり、AI(人工知能)にとって人類再生化計画に不要な人材は、攻撃的で争いが好き、我慢強くない飽きっぽい人間なのです。選ばれるには、忍耐強く、優しく、何があっても動じない人間になることです。

AI(人工知能)の人間選別はFacebookを使っている

AIの人間選別はFacebook
選別基準がわかったとしても、いったいどうやってその人の性格がわかるのでしょうか。

そこで注目したいのがFacebook創業者のマーク・ザッカーバーグが発した言葉。Facebookは「これまで作られたものの中で最も強力な大衆操作ツールだ」です。

SNSはもはや誰もが利用し、誰でもアクセスできる個人思考表現ツールです。SNSで少しでも人種差別や誹謗中傷、攻撃的な文面を載せたりシェアした人は人類再生化計画から除外されます。

政治家の発言や、起こった事件に腹を立ててFacebookに過激な発言や批判を残せば最後、それはAI(人工知能)にとってかっこうの選別材料となるのです。即座にAI(人工知能)は、人類再生化計画リストから彼らを除外してしまうでしょう。

ちなみにマーク・ザッカーバーグ氏の本名は、ジェイコブ・グリーンバーグで、デイヴィッド・ロックフェラーの孫と言われています。

AI(人工知能)がFacebookを通して人間選別を行っていると言っても全く不思議ではないですよね。Facebookの投稿内容は、AI(人工知能)が人類再生化計画で選別するための重要な鍵ということです。

世界を陰ながら牛耳るロックフェラー一族

SNSとAIによる人間の監視
人間社会は、ごく僅かな人間によって牛耳られています。トランプ大統領を当選させた影の存在はロックフェラー一族と言われています。またそのトランプ氏はあえてSNSが炎上するようなことを次々と発言しています。そうして隠れた過激思想者をあぶりだしチェックしているのです。

ロックフェラー一族は2002年、国連総会宛に「新世界秩序 即時的アジェンダ」を送りつけています。彼らが統制する新しい世界では、人類がどっぷりはまっているSNSとAI(人工知能)とが人間を監視し、秩序ある社会が作られるのかもしれませんね。

いかがでしたか。「隕石衝突」「火星移住計画」「人類再生化計画」など、DVDの背表紙でしか見たことない言葉ばかりです。また、FacebookやAI(人工知能)が、人類再生化計画のキーマン(?)だといこうとも、おわかりいただけたことでしょう。

AI(人工知能)の人類再生化計画は、様々な野望がうごめいていそうですね。貴方はこの驚きの計画を信じますか?「火のないところに煙はたたない」ですので、私はちょっと、過去のFacebookの投稿を見直すつもりです。

AI(人工知能)が行う人類再生化計画の第一弾「人間選別」。それをクリアしたら、もしかしたら私達の生きているうちに、火星移住生活が実現するかもしれませんよ。

参照元 地球防衛会議 – 宇宙で生き延びるために
人類のピンチ!? 天体衝突を回避せよ
フェースブックのCEOはデービッド・ロックフェラーの孫です
地球に住めなくなる日..そのため火星移住計画であり、人類再生化計画?